薬剤師の方必見!隠れブラック企業やブラック薬局が急増中!

薬剤師ブラック画像

 

あなたはご存知だろうか。

今、薬剤師を奴隷のように扱うブラック企業、ブラック薬局が急増している事を・・・。

「ブラック企業になんか勤めたくない」

誰だってそう思います。

しかし、どうやってブラック企業やブラック薬局を見分ければいいのでしょう。

 

ブラック企業の基準ってなに?

 

薬剤師の勤め先では、以下に当てはまる場合、ブラック企業、ブラック薬局である可能性が大です。

・違法な超時間労働、サービス残業の常態化

・薬事法に違反をしている

・処方箋の枚数に対して従業員が少な過ぎる

・調剤報酬を不正に請求している

・医療事務によるピッキングが常態化している

・セクハラ、パワハラ、いじめなど

 

ブラック企業、ブラック薬局の5つの見分け方

 

では、どうすればあなたの勤めているところがブラック企業、ブラック薬局なのかを見分ける事ができるのでしょう。

これは、転職の時にも参考になることです。

 

1、職場が散らかっている

薬剤師の勤め先のほとんどは薬を扱う職場です。

そんな大切なものを取り扱う場所なのに散らかっている場合は、過酷な労働をさせられている可能性があります。

また、面接時に実際の職場を見せてもらえないような会社も注意が必要です。

 

2、設備が古いものばかり

経営状況は良さそうに思うのに、設備が古い。

もっと新しい設備を使えば業務の遂行もスムーズになるのに、新しい設備を導入していない。

そういう会社は、現場の職場環境よりも常に利益優先で、必要最低限な設備しか準備をしません。

現場の状況などを優先して考えてくれない企業は、勤務時間なども疎かにされる傾向がありますので注意して下さい。

 

3、職場内の雰囲気が悪い

面接などで職場を訪れた際、なんとなく感じる空気の重さ。

従業員同士のコミュニケーションはとりやすそうか。

なかなか判断の難しいところではありますが、何か違和感を感じた場合は注意した方が良いかも知れません。

 

4、過剰な求人広告を出している

当たり前ですが、ブラック企業やブラック薬局は離職率が高いです。

その為、常に求人を出しているような会社は注意が必要です。

また、ブラック企業やブラック薬局の場合、普通ではあり得ないような好条件の求人を出し、入社後には説明とは異なる条件で雇われてトラブルになるケースもあります。

面接時や入社前には、出来るだけその会社について調べるようにしましょう。

 

5、モラルのない人が責任者をしている

責任者のモラルが欠けている場合、待遇や、勤務時間、仕事内容に大きな影響を受ける事になります。

無理な仕事を押し付けられたり、サービス残業が当たり前になっていたり、モノのように扱われたりなど。

そういうモラルのない人が責任者をしている会社は、上層部がモラルのない人で構成されている可能性があるので注意して下さい。

 

ブラック企業、ブラック薬局に勤めている場合は転職しよう

 

上記のチェックポイントはどうしたでしょうか?

「もしかしたら、うちの会社はブラックなのかも・・・」

ちょっとでもそう感じているのであれば転職を考えて良いと思います。

「けど、転職なんて簡単じゃないし、時間もないのにどうすれば・・・」

そんなあなたは転職支援サービスを利用しましょう。

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するとどうでしょう。

「え?こんなに良い条件の職場が近くにあったの?」

「今の給料と全然違う!今の給料低過ぎたんだ!」

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