青い最高の快晴、透き通る海と白い砂浜でめいいっぱい遊びたい!

ファミリーで出掛ける海外旅行は、やっぱりビーチが最高ですよね。

小さな島にリゾートの遊びがたくさん集結したグアムは、日本からも近く、時差もあまりなく、初めての子連れ海外旅行にピッタリな場所。

家族一緒のひと時をじっくり楽しみたいパパやママに推奨のリゾートになっています。

 

フライトは3時間半、時差1時間

札幌、仙台、新潟、成田、名古屋、大阪、広島、岡山、福岡、沖縄の10都市から直行便が出ているグアム。

フライト時間が3時間半、時差はなんと1時間だけ。

日本から近いだけではなく、グアムの空港からホテルが集結するリゾートエリアまでも、車で5~10分というアクセスの良さ。

時差ボケなど子供にかかるストレスがなく、もしもの時も日本語で話せる病院があり、ホテルやショップ、レストランには、日本語が話せる店員も在籍しているので安心です。

国内旅行感覚で旅行できるのが、グアム最大の利点でしょう。

しかし、格安ツアーや航空券には、往路は日本を夜出発してグアムに津着するのは深夜、復路も真夜中にホテルをチェックアウトして早朝にグアムを出るという弾丸フライトを利用したものが大半で、これは、大人でもかなり大変な予定。

子連れのケースだと、往路午前発、復路夕方発の便をチョイスしたいですね。

 

3泊4日で十分遊べ、しかも価格も安い

日本の淡路島ほどの面積であり、その1/3が軍用地だというグアム。

3泊4日の予定で、遊びもグルメもショッピングも満足するくらい満喫できるので、週末や祝日にまとめて短い休みをもらうだけで可能。

しかも、平日出発であれば、ツアー、航空券ともに非常にリーズナブルに。

また、ツアー、航空券の代金とは別に徴収される燃油サーチャージも価格が安いです。

日系航空会社のケースだと、日本から近いグアムで往復1万6000円。

ハワイでは往復3万3000円。

赤ちゃんも大人も同じ値段なので、家族全員でハワイ旅行となると非常にお金がかかります。

ショッピングの免税にせよ、グアムはお財布にも親切なリゾート地なんです。

※原油価格高騰に伴い、乗客が支払う飛行機の燃油代。

価格は、2012年6月1日~7月31日発券分。

日系航空会社では、相場変動によって、金額の見直しを2ヶ月に1回実施しております。

グアムは常に常夏の気候です。

日本は冬だからと言って冬服を用意すると失敗してしまいます。

夏服の用意で行きましょう。


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