自信の正体は、字が示しているように、「自分を信じること」

よく、「何かがうまくいったから自信がつく」と思っている人がいます。

しかし、これは偉大な勘違いです。

「自分を信じる思い=自信」があったからこそ、うまくいったのです。

「できる」と強く思い込んで自分を成功の方向に誘導するもの、それが自信なのです。

オリンピックで大活躍して日本中を沸かせた北島康介選手はこういっています。

「せっば詰まったことはない。

大丈夫だと自分で思ってやっているから。

今日がよければ、明日もよくなると考えてやってきた」

よい言葉です。

あなたのダイエットも、今日がよければ、明日もよくなります。

その明日は、「自信=自分を信じる思い」から生まれます。

少しくらい、過信でもかまいません。

「ダイエットなんか楽勝よ」とダイエットを飲み込んでしまいましょう。

「自信の扉」が開いていれば、不安など感じません。

本当に、ダイエットなど楽勝ものになってしまうのですから不思議です。

 

自分の甘えを叱ってくれる人を持とう!

誰にでも、甘えはあります。

でも、ダイエットに心の甘えは禁物です。

そもそもダイエットしなければならないのは、心の甘えが原因ということを思い出してください。

ダイエットを始めてもすぐに甘えが出てしまう人は、いわば環境適応能力に優れた人です。

「あのとき、外食に誘われなかったら食べなかった」とか「あんまりおいしそうなデザートだったから、仕方ない」と、環境に適応した自分をしっかり正当化します。

ダイエットは、「今の環境に適応しすぎない自分を作る」ことで成功します。

でも、自分自身ではどうにもならないのですから、環境に適応しすぎるあなたを指導してくれる誰かを見つけることです。

それが「叱りの扉」を開けておくことです。

でも、病気などで定期的にお医者さんの指導を受けているのなら別ですが、いい大人になっているあなたに、食べ物くらいで注意してくれる人などそういないかもしれません。

だったら、心の中に、叱ってくれる人を住み込ませてしまいましょう。

心の中に「叱りの扉」を作るのです。

あなたの大好きな彼でも、学生時代にお世話になった先生でもいいので、あなたのことを心配してくれる人を1人選び、その人の名前を書きます。

その横に、その人が何といって叱ってくれるかを記入してください。

【叱ってくれる人】

【叱ってくれる言葉】

また、ダイエットを始めてすぐに結果が出ると、その結果に甘えてしまう人もいます。

ちょっとした結果なのに、満足感からすぐに自分にご褒美をあげてしまうのです。

これも「叱りの扉」が開いていない人です。

自分にあげるご褒美といえば、まず甘いものです。

「よくやった。ご褒美だから」と甘いものに走ると、その瞬間にダイエットは終わってしまいます。

ダイエットの誘惑より、甘いものの誘惑力のほうがはるかに魅力的で、強大です。

 



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